講師紹介
代表講師 森 充子(みちこ)
エリザベート音楽大学声楽科を卒業。県立学校で音楽講師を務める一方、児童・生徒を対象にピアノおよび声楽の教室を主宰。
1992年から現在まで、女声合唱団コール・グルッペの常任指揮者を務めています。全日本お母さんコーラス全国大会に県代表として6回出場、上位10団体に与えられるひまわり賞4回受賞。併せて、1997年から2021年まで、いの混声合唱団の常任指揮者を委嘱され、指揮と発声指導してまいりました。合唱団を率いてドイツ、ハンガリー、オーストラリア、英国を訪問、各国の合唱団と交流演奏会を開催してきました。2022年には混声合唱団アンサンブルソレイユ高知を立ち上げ、指揮と指導をしています。
JCDA日本合唱指揮者協会 会員
進学実績
音楽大学や教育関係学部への進学、また宝塚音楽学校への進学も実現して参りました。その道を目指し、当教室を卒業していった多くの生徒たちは、指導者や先生、演者等、音楽に関わる世界で活躍されています。
ピアノも歌も
楽器演奏と歌唱は相互に、表現力向上につながります。森の会音楽教室では、ピアノだけでなく歌うことも指導の中に導入しています。 したがって、当教室のおさらい会では生徒の皆さんの多くは、ピアノと歌の双方を発表します。また、希望する方々には、独唱コンクール出場の指導も行っています。 ピアノが弾けて、歌も歌える大人に成長していきます。安心してお預けください。